| 2×12コンボのJVM410Cには2種類のスピーカーが搭載されいます。Celestion VintageとHeritageが織ります幅広いサウンドは力強い低域に支えられ、どこまでも芳酔かつリッチなテイストです。12台のオール・バルブ・アンプが1台に!JVMの4つのチャンネルは各チャンネルに3つのモードが有り、グリーン、オレンジ、レッドのLEDで識別される各モードはそれぞれ各モードをクリエイトします。澄み切ったクリーントーンから激歪みまで多彩なサウンドを生み出し、12台のオールバルブ・アンプが1台に集結したようです。◆JVMの4つのチャンネル ・Clean:ゲイン・ステージをトーンコントロールの後に配置して、澄み切ったクラシックなクリーンからブルージーなクランチまでをカバーします。シンプルにしてピュアなサウンドが魅力です。 ・Crunch:グリーン・モードでは1959プレキシのサウンドを、オレンジ・モードでは2203を、そしてレッド・モードではフルアップしたJCM800のサウンドを実現します。 ・OD1:DSL100の歪みと同等、または上回るイメージのウルトラ・ハイゲイン・サウンド。HR/HM系御用達のチャンネルです。 ・OD2:OD1に更にゲインを加え、トーンネットワークを組み替えギターサウンドに大きな影響を与える中域のコントロールを敏感にしています。 Dual Master Volume機能を装備し、Switch Store機能を使ってフットスイッチに割り当てた際にはソロ・ブーストとして使用できます。ResonenceとPresenceコントロールは、プレイヤーが望むサウンド・テイストをスピーカーがいかに再現するかパワーアンプの働きを調整します。パネルでの各チャンネルのスイッチ切り替えはスムースに行えます。また、12のうちどのモードを使用しているのかがわかりやすく、Reverb(on/of)、FX Loop(on/of)、Master Volume(1/2)を瞬時に確認することができます。モードを切り替えてもJVMは切り替え先モードの前回のセッティングを記憶しており、電源を切ってもそのセッティングが消去されることはありません。新しいフットスイッチのテクノロジーがJVMの機能を高めます。さらに、MIDIでの制御も可能にし、より可能性を広げています。JVMをスタンバイ状態にした時でもXLRアウトプットは完全に作動しています。これはJVMの大きな特徴の一つで、スピーカーキャビネットへ接続しなくてもラインアウトを出力する事が出来る為、自宅でのサイレント・レコーディングも可能です。 <SPEC> パワー出力(RMS) 100W パルプ ECC83×5、EL34×4 スピーカー CELESTION 12"×2 寸法 690W×510H×265Dmm 重量 34.5kg エフェクトセンド/リターン2系統装備 6ウェイ・フルプログラマブル・フットスイッチ付属Marshall / JVM410C ギターアンプ 【送料無料】【0108news05】 |