| ★BRIEFCASE 専用に設計された2個の5インチ(約12.7cm)スピーカーと100ワット(RMS)のアンプリファイアー・セクションからダイナミックな中・高域が出力されます。★AC電源かバッテリーにて駆動するため、プレーヤーにとっても環境にとっても非常にフレキシブルに対応します。★必要最小限のボリューム、5バンドEQ、コンプレッサー等があります。コンプレッサーつまみは時計回し(左回)で0のポジションなので間違い易いかも知れませんので、ご注意下さい。★バックパネルはバランスアウト、プリアンプアウト、エクステンション・スピーカーアウト、電源切替(110/220)等が装備されています。★Phil Jones Bassは完全に独立させた形式をとっていますので、このBRIEFCASEのみを使用する場合でも付属のケーブルでプリアンプとキャビネットを接続する必要があります。●出力:100W(RMS)●スピーカー:2x5” Custom Piranha Loudspeaker●EQ:5-BAND Graphic EQ●エフェクト:COMPRESSOR & LIMITER with ON/OFFスイッチ●インプット:1xアクティブ又はパッシブ切替スイッチ、DCインプット12〜15V●アウトプット:ラインアウト、エクステンションスピーカーアウト、DIアウト●その他:プリアンプアウト、ヘッドフォンアウト●電源:110/220ボルトAC●本体サイズ:368 x 165 x 400 (mm)●重量:12.5Kgユーザーレビュー楽器屋で試してすぐにで気に入りました。フラットの状態で使うと楽器そのものの音が出ている感じでジャズ、フュージョン系の方が気に入りそうです。(私は好みの音)5バンドのグライコで欲しい音域、カットしたい音域を調節できるので音作りに苦労することは少ないと思います。ただパライコでなれている人はやりにくいと感じるかもしれません。ハートキーのユーザーさんは音作りしやすいと思いますよ。またコンプレッサー、アクティヴとパッシブを切り替えるスイッチがついており、いろいろと重宝するでしょう。大きさは100wのわりには小型で、持ち運びもできます。専用ではありませんが、バッテリーをつけることで野外でも使用可能です。PHIL JONES BASS のサイトで紹介されているので参考にしてください。ただ値段はお手頃価格とはいえないので総評は下げさせてもらいました。良いアンプで100wと考えると妥当かもしれませんが、学生さん、所帯持ちのお父様方には少し悩むお値段かと思います。(私が学生時代に悩んでました)マーカス・ミラーが好き、スラップを多用する、フュージョンをやってるって人は1台くらい持ってて損はありませんよ。☆プレイヤーの想像力を制限しないハイ・パフォーマンスなプラクティス・アンプ☆コンパクトなルックスとは裏腹に豊かでディープな音色を出力します。想像を超えたプロクオリティのパフォーマンスアンプPhil Jones Bass Briefcase |