| PerformanceBox 1台でドライビングとマシンを分析!今までデーターロガーを取り付けたかったけど配線や設定が面倒だと思っていたあなたに!4輪レース ラリー ジムカーナー 走行会 開発車両 バイクなどに!!ラップタイム計測 GPSによる走行ラインの確認 車速の解析 内蔵Gセンサーによる横G、縦Gの測定 パソコンでのデーター解析■簡単取り付け 即データー取り可能取り付けに必要な配線はシガーライター電源のみ。計測センサーは本体に内蔵。本体をフロントガラスに取り付け、モード設定をすれば設定完了。あとは走るだけでデーターをロギング、ログデーターは付属のSDカードに記録され、付属のPCソフトウエアで分析可能■測定モードは多様な4種類・ラップタイムモード(現在表示が1画面に大きくラップタイムが表示される仕様に変更されています)スタートライン・スプリットラインを記憶させるとラップタイム・スプリットタイムを計測・表示DriftBoxは高速10HzのGPSエンジンを搭載しています。このGPSエンジンが0.1秒おきに車両の位置を正確に測位します。 この測位情報を基にDriftBoxは現在の車両位置と事前に指定した特定のポイントとを比較します。この処理により、任意のポイントをラップタイム計測のトリガーとしてラップタイム計測およびスプリットタイム計測をすることが出来ます。設定は簡単です。データは本体のメモリに保存されるので、一度設定すれば同じサーキットを走る限りは以後設定の操作は必要ありません。ラップタイムのトリガー設定は、本体をSetupモードにし、ラップのスタートラインににしたい場所を走って、設定したいポイントを通過する瞬間にOKを押すだけです。スタートラインは、設定したポイントで車両の進行方向に対して垂直なゲートとして記憶されます。スプリットラインは最大6つまで設定可能です。スプリットラインをコーナー出口に設置し、Speed@Split オプションをオンにしておくコーナー脱出速度をフリーズ表示することも出来ます。ラップタイムは99周記録できます。各ラップのラップタイムとスプリットタイムがSDカード内に保存されます。ラップタイムモードのそのほかの機能として、スラロームコース用モード、スプリント計測用ワンショットモード、スプリットタイム計測オプション等があ り、またラップ・スプリットタイム計測用のスタート/フィニッシュ、スプリットライン情報はSDカード内に保存し、他のユーザーと共有することが出来ます。表示サンプル・パフォーマンスモード0-200m 0-400m 0-100km/h等の加減速性能試験が可能。・スピード表示モードGPSによる高精度な速度計測によりスピードと方角を表示・パワーモード車重を入力して、加速テストをすることにより、パワー/ロス馬力を計測■データーロガーサーキットなどでラップタイムを刻み、テクニックの向上を追求するドライバーにとって、DriftBoxは非常に洗練された、有名なデータロガーとして活躍します。同様の機能を持った一般のデータロガーは通常DriftBox本体よりも高価であることが多く、データロガーや解析ソフトとが同梱さされたDriftBoxはそれだけでも非常に購入する価値のあるものです。データロギングを行うには、本体前面のソケットに付属の64MB SDカードを差し込み、走るだけでず。64MBで最大53時間のデータロギングが出来ます。走行テストを終えたら、PCを直接USBでDriftBoxに接続するか、SDカードを取り出してPCに差し込めばデータを取り出すことがきできます。■データー解析SDカードに記録した情報を様々な視点から表示・分析してくれるPC用アナライズソフトを同梱。・グラフ表示・リプレイ・走行ライン表示 サーキットコース図重ね合わせ表示・ラップ比較表示(最大4データを重ねて表示可能)・詳細なピンポイント分析スペックマニュアル:付属CD内にPDF形式で日本語取り扱い説明書電源:DC12V 車両電源供給(シュガーライターソケット)サイズ(本体部):長さ10cm×高さ6cm 重さ300g電流:約100mAGPSアンテナ:内蔵アンテナ記憶メモリー:SDカード(64MBカード同梱)ディスプレイ:バックライト付きLCDPC接続:USBマウント方法:吸盤取り付けタイプ動作温度:-20℃から50℃製造者:Racelogic Ltd (イギリス)納期:3日から1週間程度パフォーマンスボックス 簡単取り付け GPSデーターロガー |