| 電撃文庫 著者:志村一矢出版社:アスキー・メディアワークス/角川GPアスキー・メサイズ:文庫ページ数:311p発行年月:2002年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)冬馬と深雪の命を懸けた戦いにより、龍人・桜は倒された。しかしそれは、新たな戦いの始まりだった。永遠の命を求めた桜がいたずらに生命を歪め生み出した異形の合成獣?“桜の妖魔”。強力な戦闘力を持ちながら、桜の力を以てしても制御不能な“桜の妖魔”は、桜の死によって封印から解き放たれてしまったのだ。燐が、鷹秋が、静華が、由花が、それぞれの想いを胸に秘め、“桜の妖魔”との戦いに身を投じるが…。熱いアンコールに応え、『月花』外伝がついに登場!本編開始以前の静馬の戦いを描いた幻の作品『銀の咆哮』を加え、全5編の短編を収録。【目次】(「BOOK」データベースより)銀の咆哮/蒼の邂逅/雪の眠り/いつか、あの背中に/百連敗とイルカの夏【著者情報】(「BOOK」データベースより)志村一矢(シムラカズヤ)第5回電撃ゲーム小説大賞に於いて、『月と貴女に花束を』で選考委員特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・さ行月と貴女に花束をremains(1) |